市政の暮らしを支える、都民ファースト 市政改革委員(日野市担当)せきともこの政策です。

自分らしく暮らし続けるを支える

認知症当事者も、支える人も両方支える

認知症のご本人と支える家族・介護者の両方を支え、支える側が無理なく続けられる仕組みを整えます。認知症になっても自分らしく暮らせる日野を目指します。

三世代家族

元気を保つ介護予防

運動を続けやすい環境を整えます。民間スポーツジム等の利用支援(補助)も含めて検討します。

ストレッチをするシニアの方

多摩都市モノレールのシルバーパス適用

多摩都市モノレールでもシルバーパスが使えるよう、関係機関と連携して働きかけます。外出の機会を増やし、移動をもっと自由にします。

多摩都市モノレール

がん対策

がんと向き合う人の「働く」を支えます。治療と仕事を両立できる相談・情報提供などの支援を整え、自分らしい働き方と暮らしを続けられる日野を目指します。

男性の医師と女性


自分らしい働くを支える

創業・副業支援

「やってみたい」を形にできる日野へ。地域全体で創業者を応援する仕組みをつくります。

start

多様な働き方

「働き方を選べるまちは、生き方を支える。企業と連携し、在宅・副業・短時間勤務など多様な働き方を選べる日野へ。誰もが「働く」をあきらめないまちをつくります。

ワ―クライフバランス

まちの収入増(地域経済を強く)

働く人と事業者を支え、日野のまちを強く、安定させます。

UP


その子らしく育つを支える

学びの多様化

不登校支援やフリースクールとの連携を強化し、子どもが自分らしく成長できる教育環境を整えます。

芝生で遊ぶ子供

室内遊具のある施設を設備

「天候に左右されず、遊ぶことのできる施設の整備を目指します。

室内遊具

児童館の充実

「子どもがもっと「行きたい」と思える、ワクワクする児童館づくりを進めます。

部活動の地域移行を前へ

部活動の地域連携移行を、子どもと保護者の負担が増えない形で前に進めます

スポーツをしている人

命と暮らしを守るを支える

不妊治療・プレコンセプションケア

不妊治療への支援と、将来の妊娠・出産に備えるプレコンセプションケアの情報提供・相談体制を整えます。

ハートを持つ夫婦

物価高騰への対策

生活に直結する物価高の影響を受けやすい世帯や事業者への支援を進めます。

ホームドアの設備

市内の駅の安全性を高めるため、ホームドア設置に向けた取り組みを進めます。

ホームドア


人もペットも命を守る

豪雨・猛暑への備えを強化し、人もペットも命を守る避難体制(ペット同伴避難)を進めます。

クレートに入っている犬


行政手続きゼロ負担へ

市民の負担を減らし、迅速で効率的な行政サービスを実現します。

申請



都民ファーストの会が実現したこと(抜粋)

①018サポート

月5千円を18歳までのこどもに支出。2023年Start


②高校生までの医療費無償化

成長期を医療で守る。所得制限も撤廃。2023年10月start

③学校給食の無償化

子どもの未来に栄養を!公費で支える。 2025年1月start

④第一子からの保育料無償化

就労と子育てを支える。2025年9月スタート。

⑤災害避難所大改革

雑魚寝早期解消、食事、トイレ提供。ペット同伴避難など東京都の避難所改革をけん引。2025年3月。

⑥物価高騰

2025年夏には、水道の基本料金無償化を実現。保育園、高齢者施設、医療施設などを物価高騰補助金で支えた。